◆なまけものブロガー奮闘記 No.69◆

 

ブログ記事を多くの人に読んでもらうには、ジャンル選び、どんな記事を書くのか、

他のサイトと差別化できるか…様々なコツがあります。

今回は、“ほかのサイトと差別化して、多くの人に求められる記事を書く秘訣”をコッソリご紹介します。

 

 

お疲れ様です!

なまけものブロガーの篠原です!

 

ブログ!ブログなんです!

 

家では隙さえあればずーーーっとカスタマイズいじってるし、職場でも過去記事を転職関係に寄せたり、

記事追加したり。。。

延々とブログで遊んでます。

 

そのかいあって、ちょっとカッコいい感じになりつつあります。

"遊び人"ということでテーマはカジノ



 

昨日、たまたまブログ見てくれた人からご意見頂きまして。。

"タイトル見て思ったけどさ、遊びたい訳じゃないんじゃない?頑張りを認めて欲しいんだよ。"

とかとか。

 

でもそうなんだよなぁ。。

 

たまたまブログ見に来てくれた人が

"俺は遊び人になりたい訳じゃねぇ"ってなったら

その地点で離脱されてしまうんです。

 

確かに万人受けするタイトルではないんですよね。

3ヶ月くらいこれで続けてみて、タイトルが伸びない原因だったら

"優しい方向"に変えてみようかなーなんて思ってます。

 

あとは、"もっとターゲット絞った方が良いよ。転職関係なら「吉祥寺に住んでる25歳とか!」"

らしいです。

 

少し前に、"普通の弁当屋が「葬儀専門の弁当屋」にしたとたんに売り上げが爆発的に伸びた"

って話を聞きました。

 

葬儀ってよく分からないし、仕来りとかもあるだろうし。。出す弁当にも決まりはあるのかな?

と思って調べて、

あ!葬儀専門なんてあるんだ!ここにしとけば間違いないでしょ!」ってなるそうです。

 

この

"普段使いするわけじゃないし、よく分からない。ちゃんと調べないと「マナー違反」になりかねない。

誰も手付けてない"

 

ってところを狙ってくのは緊急性もあるし、

とても有効な戦略なんですよね。

 

たとえ"葬儀の弁当"に決まりがないとしても、

調べるのが面倒なので売れるんです。

 

 

有名ブロガーさんの記事を見てみると、

記事数はたくさんあるけどその中で多くの人に読まれてるのは数件しかない

って書いてありました。

 

お弁当屋さんみたいに、急に"葬儀専門"にしなくても、

"新卒で、葬儀関係希望専門の転職記事"みたいなのを書くのもありかなぁなんて思ってます。

試行錯誤の日々、はじまりはじまりー!

 

篠原さん
横浜で飲んで、0時過ぎの京浜で大井町まで行って、慌てて蒲田まで戻って、そこから東神奈川まで戻って、そこからタクシーで帰りました。タクシー代1900円!

 

女の子
わぁー!素敵ですね(*^^*)!
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