昨日は毎週恒例!

大崎水曜講義の日でした!

大事なのは。。"流れ"なんすよ。。。!!

読み手にとって“いい記事”とは?

お疲れ様です!

なまけものブロガーのっちです!

 

ここ一週間程、

料理教室のブログ!毎日日記のブログ化!コスメ物販のブログ!

なんて、ブログ三昧の日々を送ってます。

 

中でも一番ちゃんと書かなきゃいけないのが、

"料理教室のブログ"なんです。

 

"これから派生させるメディアの中心部にする"っていう

ちゃんとした目的を持ったブログだし、コミュニティだけでも10人くらい関わってるし、お客さんも含めたら。。

相当数、このブログの関係者がいるわけなんですよね。

 

毎日日記みたいに、思ったことをポンポン書いて、"わぁー!"オチじゃダメなわけなんです。

検索流入を狙ったブログにするので、"SEO対策"をガチガチに固めてやるんです。

で、検索流入メインなので、その検索してる人は何かしらの情報が欲しくて検索してるんですよね。

 

例えば。。。"フライパン 使い勝手"で調べてる人だったら、

 

"使い勝手のいいフライパンを買いたい"

"今のフライパン、使いづらいし、同じようなこと思ってる人多いんじゃないかな?"

"フライパンよりも使い勝手のいい調理器具ってなんかないかな"

"フライパンについてレポートかかなきゃ!"

 

とかとか、ほしい情報って人によって様々なんですよね。

 

なので、一番欲してる人が多そうな情報を書くんです。

で、調べた人が"このページに来て、知りたい情報が知れて良かったな"って思ってもらわなきゃ

いけないんですよね。

 

そのためには、

 

"どんな情報が欲しくてその検索をしたのか"

"導入部で「あ!私のことじゃん!」って共感させられるか"

"本文でも、「うんうん。わかるわかる!」みたいに、共感を保ってられるか。 "

"「これから○○についてお話しします!」のところで、「私のほしい情報だ!読み進めていっても問題ないな!」って思ってもらえるか"

"「へぇー!知らなかったな」の、相手にとっての知識の価値を与えられるか"

"最終的に、「迷ってたけど、このページ読んで不明点が無くなった!行動しても大丈夫そうだね。

って思ってもらえるか"

 

って感じで、違和感無く最後まで読んでほしいんですよね。

これを考えながら、絵を入れながら、変な文章にならないようにしなきゃいけないし。。

もうね、一記事4時間とかかかるわけですよ。

 

でも先生は「一時間ちょっとで一記事完成させますよー♪」って仰ってました。

...流石です。。

やっぱりこれもPPCと同じで慣れなのかなぁ。。。

結局慣れないうちは時間がかかる…

 

その記事にピッタリの絵を探すのは"慣れ"だろうし、

使える情報のサイトをピックアップするスピードも慣れだし、

そのサイトをすぐにもう一度開けるようにしておくのも慣れだし。。

 

もう書く!書き続けるしかないんです!

PPCの時みたいに、カーソルの導線の最短距離まで意識できたら、RTAできるんじゃないかと思います。

記事作成も、頭を使わないで出来る"作業"まで、突き詰めていけるか!!

 

この知識は、スキルは、自分の書いてる"ビジネス書"にも活きてくるし、楽しいんですけどね(^q^)

篠原さん
これでも一応"ビジネス書"です。

 

女の子
わぁー!ビジネスっぽくはないですね(*^^*)!

 

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